娘3人が無事社会に巣立ち、
地域のお手伝いができるようになった今、
私は身近な地域社会のありかたがこのままでよいのかと思うようになりました。
目黒の未来が見えますか?
少子高齢化が急激に加速する社会の中で目黒区政(一番身近な政治の場)が見えてこない、
遠い存在だと感じているのは私だけでしょうか?
そんな思いから、地域の皆様とのコミュニケーションの中で小さな声を聞きもらさず、
「共に生きる目黒」に向けて活動をする決心をいたしました。
「一隅を照らす」(自分のおかれた場所でコツコツと社会のために尽力する縁の下の力持ち)を
座右の銘とし、地域のためにひと肌もふた肌も脱げる
おせっかいおばさんにでありたいと考えております。
どうか皆様のあたたかいご理解・ご支援をたまわりますようお願い申し上げます。